2026.10.01

イベント

箕面の森 音と光の夜さんぽ

「箕面の森 音と光の夜さんぽ」について

大阪・梅田の駅のターミナルビルから、北へ30分。
夕焼けの輝きをすべて吸い込んだようなもみじの赤が
どんどん近づきます。


箕面駅の改札を出ればもう、すぐそこが国定公園。
大滝まで2.7kmの「滝道」は、夜のライトアップに照らされて、
ひとつの幻想の庭となってあなたを迎えるでしょう。

箕面川のせせらぎに加え、それぞれのスポットに
「さらに箕面を体感できる」ミュージックをご用意しました。

ぜひ足を停め、目と耳と心を自然に浸してみてください。

 

●ライトアップ情報:11月14日(土)~12月6日(日) 日没後~21:30
●音楽スポット情報:西江寺・瀧安寺・修業の古場・大門橋付近・箕面大滝
→各スポットに、【夜の森に調和した音楽】をご用意しました。
スマホをタッチしてお聞きください。
※より没入してお楽しみいただくため、イヤホン・ヘッドホン等の使用をオススメします。
※歩行中には周囲のみなさまにご配慮いただき、安全にご通行ください。
※NFCタグ(FeliCaカード)を使用します。もしスマホのリーダーが反応しない場合は、
NFC読込機能のオフ→オンをお試しください。

音楽監修:エイコン・ヒビノ(528Hz作曲家・ピアニスト)

川のせせらぎ、風の音など――
箕面の森が本来持つ“自然の音”に、心身を整えるとされる528Hzの音楽を融合。
箕面の森の夜さんぽで楽しめる音楽は、528Hzの第一人者であり、
第57回日本レコード大賞企画賞を受賞した
作曲家・ピアニストのエイコン・ヒビノ氏が、監修したもの。
528Hzの音楽は、自律神経や内分泌系へのリラックス効果が
研究・実証されており、聴く人の心を穏やかに整えます。
エイコン・ヒビノ氏の詳細はこちら( 外部サイトへリンク )


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